關聖帝君籤 第二十首 下下

嚴子陵登釣臺(故事)

(詩)
一生心事向誰論:心の中を誰に打ち明けるのか
十八灘頭說與君:その様な困難を誰が聞くのか
世事盡從流水去:世の事は水の様に流れて去る
功名富貴等浮雲:富や名声は不安定な物である


【解】(解説)
險人求險地:危険人物は危険な所に集まる
說話險心腸:良い話には裏があると心得よ
有人牢把作:檻の中で知恵を絞る者もいる
凶事得安康:悪事を働きつつ安泰を得る輩

險腸■扁舟逢險地。傾覆善須防。


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