關聖帝君籤 第六十一首 中平

蒯輒見韓信(故事)

(詩)
嘯聚山林兇惡儔:山林に悪が徒党を組む
善良無事苦煎憂:善良な者は心配しない
主人大笑出門去:大笑いで出掛けて行く
不用干戈盜賊休:戦わずにして解決する


【解】(解説)
心驚如踏一層冰:薄氷を踏む様な状態でも
長敬番成度量生:日頃の行いが身を助ける
一葦一航波浪足:来る波容易く乗り越えて
駸駸喜色藹門庭:苦せず円満な結果を得る

長生■戒懼何憂險阻深
足藹■定靄


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